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2010.04.20

穀雨

気温も差程低くなくしっとり降る雨は「穀雨」という節気に相応しい。
昨日耕してもらった畑に種蒔きが出来れば良かったのに・・・

20畑
草もなぎ倒して耕してくれる耕運機の威力で、空いている所はキレイになり、冬越ししたレタスやエンドウが一際青々と美しく見える。
晩秋に植え替えた芍薬や花の畝も変り、又二畝増えたので、今年の作付けを描いてみるのも楽しいですね。

20いかりそう

趣味の園芸で取り上げていたイカリソウの中で、随分昔に買った花の名前が分かった。
図体が大きい割りに小さな花で庭の隅に植えたままでした。
まだ他にも有ったように思うがまだ伸びてこないものもある。
白花と薄い黄色は地元に沢山有るが赤い色は無い。
福井県にはピンクの色変わりがあり、表日本では白が珍しくて赤系が多いとか?

アクレイギア・カナデンシスはオダマキ属だった事に後で気がつき訂正しました。





この記事へのコメント
ショパンさん
土地がお広いから何でも植えられて良いですね。
実は私もビニールのマルチングは元肥や追肥の仕方が分からなくてまだ余りしたことが無いんですよ。
今頃だと地温が上がるので良いそうで、又夏の乾燥を防ぐのと雑草を防ぐのにも効果が有るようです。
勿論泥はねにも良いですね。
だからこの苺は雨水が入りやすいように中心を開けて肩から溝にかけてみました。
偶然ですが、先日植木屋さんに聞いたら「茄子のマルチング、元肥はぱらぱらで真ん中を空けて肩から溝までかけ、追肥は肩に穴を開けて掘り其処へ2週間に一度化成肥料をコップに一杯入れると秋遅くまで茂り良く生る」と言われました。
夏の水遣りも不要だそうで今年は実践する積りです。

答えになってませんね
ルバーブはそちらでは蒸れないからそのままで大丈夫。
苺は今から・・・?・・高畝にして花付きのほうを外側に向けて(花芽は必ずランナーの反対側につく)、マルチングをされたら良いでしょうね。昔は藁でしたが。
昨日通りがかりに農家の苺を見たらこの2倍位に伸びていてガーン
Posted by at 2010.04.22 13:56 | 編集
お野菜もお花もいっぱい元気に育っていますね~~o(*^ー^*)o
イチゴの頂き物の苗があるのですが、やはり遊さんのように黒ビニールしてから穴を開けて植えたほうが良いのですね?さっそく植え替えようと思いますo(*^ー^*)o
雨で泥がはねて真っ黒になってしまいます・・・・・
ルバーブは買った時に敷き藁して泥跳ねをさせないようにと書いてあったのでそうしてますが、そちらもビニールを敷くほうが良いのでしょうか??
Posted by ショパン at 2010.04.22 11:14 | 編集
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