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2009.05.01

5月1日はスズランの日

今日から早や5月!
BBSにショパンさんから素敵なカードが届きました。
ショパンさンのメッセージから・・・
「フランスでは5月1日を『JOUR des MUGUETS~スズランの日』
と呼んで、親しい人やお世話になっている方へスズランを贈る習慣があり、
この日スズランを贈られた人は幸せになれる・・・ と言われているそうです」

昨年もこのステキな日の事をお聞きしたのに、この頃「半分忘却の人」は忘れておりました。
直ぐスズランを活けて家族の幸せを・・・
1すずらん
和名は 君影草 谷間の姫百合
花言葉は「幸福の訪れ、純潔、繊細」
緑の葉陰に鈴形のかわいい花が印象的で、子供の頃から北の大地に咲く憧れの花でした。
今ではドイツスズランが主流となり沢山出回っていますね。
我が家でも地植えのがやっと増えて切れるようになりました。
ショパンさん 有難う~~o@(^-^)@o。ニコッ♪


1佃煮
この記事へのコメント
ショパンさんへ
お母様女学校が札幌でしたの?
夢が広がる素敵なところですね。
先日某ブログでスズランの花が葉が見えないくらい一杯咲いていて、「家のは葉陰で咲いていますよ」と話した所でした。
この目立たないのは道産子でドイツすずらんは葉より上に咲くようですね。
家の親元は花の生産農家ですが、随分前ですからワカリマセンね。

桜の塩漬けは八重桜の7.8部咲きのを摘んで塩漬け1日そのあとで白梅酢に漬けて3日位置き、その後少し干してから塩をまぶして保存します。
先日某ブログではレモン汁と塩で2日漬けてから後の行程は同じでした。
このほうが簡単ですね。
桜茶の他にご飯やお寿司に飾ったりおにぎりに入れたりしますね。
Posted by at 2009.05.02 22:46 | 編集
わ~~~綺麗な花束ですね~~~o(*^ー^*)o

スズランってどうしてこんなに可愛いのでしょうね~
実家の母も女学校を北大の叔父の家で過ごしたので、スズランが庭中に咲いていたそうで、良く話してくれました

日本スズランでしょうから、ドイツスズランよりも小ぶりでしょうね♪

桜の塩漬けって??遊さんがお作りに?
生の桜の花びらをそのまま塩に???売ってるのは買ったことがありますがどうやって作るのか不思議で・・・
Posted by ショパン at 2009.05.02 13:54 | 編集
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