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2006.09.03

二十六番札所 一乘時

20060903161613
本堂は修復中でした

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この記事へのコメント
お義兄さまとはあのお盆飾りのお方でしょうか?
信心深いお方なのですね。私など信心は横に置いての人でお恥かしいですね。
私の父は昭和19年頃大阪支店に単身赴任していた時に廻り、観音様のお軸を完成させました。あの頃は交通事情の悪い時でしたからさぞ大変だったと思います。
同じく弟も10年位前京都支店に居た時廻り、同じく観音様のお軸を作りましたがこれはマイカーですから簡単だったと思います。
私も観音様にしたかったのですが、1回目の青岸渡寺で大雨&所持金が心細く、又全部回れるか分からないと思いご朱印帳になりました。ダメですね~
Posted by 遊 at 2006.09.05 23:50 | 編集
私は行ったことはありませんが
義兄夫婦は70歳過ぎてからもあちこち巡っています
行く先々で後朱印のほかに白い布
に判を貰って帰ってきます

そしてそれを親戚が集まる時に
必ず出してきて旅の話をしています
Posted by ちっち at 2006.09.05 11:09 | 編集
お母様~北海道からだと大変ですね。
西国巡りは範囲が広いので4~5日泊り込みでしょうね。
幸いこちらは某放送局が言っているように「日本列島ここが真ん中」でどこへ行くのも中間点で便利ですね。
今は色んなツアーが企画されてバス旅行花盛り・・・高速道路のお陰ですね。

肝心の事が後になりました。
後朱印のほかに白い布のオイズルに判を貰っておいでる方も沢山おいでました。
若い方で行く先々で写経を読んで収めておいでる方もあり一寸レジャー気分だった事を反省し、写経用の紙を戴いてきましたの。
1ヶ月に3枚書かないと間に合いませんが、
Posted by 遊 at 2006.09.05 10:49 | 編集
母が、70歳頃に、西国33ヶ所めぐりに
行きました。
北海道の旭川から、友達何人かと出かけたのです。
腰が痛いの、アチコチ悪いのと言う母で、心配しましたが、全部回って帰ってきました。
さらしの布に、お寺の印をもらったのを大切にしていたのを思い出しました。
私ももう直ぐ、70歳
行けますかしら・・・多分行きませんね。
Posted by etsu at 2006.09.03 23:45 | 編集
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